10日ぶりの検査
2006-03-17 Fri 21:52
最近テレビばっかり見ています。
こんな感じで!
3人一緒に

今日はサラの検査に行きました。
たまに吐きそうな仕草を見せたり、
散歩から帰った後元気が無かったりしていたので、
あまり良い結果を期待してなかったのですが、
結果は
検査結果

基準値内に入ってました。
GPTの値がぎりぎりではありますが、なんとかセーフです。
今日は注射は無しでした。
よかった。

飲み薬を10日間分もらって、それが切れたらまた検査です。

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4日ぶりの検査
2006-03-08 Wed 22:20
サラの検査に行ってきました。
結果はGPTが140(基準値20〜70)でした。
4日前の408に比べれば、かなり下がっています。
今日は注射は無いのかなと思ってましたが、
最近たまに吐きそうな仕草を見せていたので、それを先生に伝えると、
腸の働きを良くする注射を打ちましょうという事になりました。

何回も何回も注射を打っているサラですが、
それでも先生に会うといつもしっぽを振って愛想を振りまくサラ、
何か偉いと言うか、けなげというか、
感心するとともに愛おしくなるのでありました。
日曜日の写真です。
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まさか、また上がるとは…
2006-03-04 Sat 21:28
サラの検査に行って来ました。
もう薬を飲むことも無く、注射を打つ事も無く、普通に生活していたのですが、たまに検査に来てくださいと先生に言われていたのです。

病院に行くといつものように、腕をゴム紐で縛られて血管が浮き出るようにし、注射器で血を採られました。
その後はいつもなら結果が出るまで時間がかかるので待合室で待っているのですが、最近サラの耳が臭かったので耳掃除をしてもらいました。
サラの耳は垂れ耳だし、耳の中の毛が密集しているので蒸れるのです。
掃除をする前に耳の毛をピンセットで引き抜かれるのですが、見ていると痛そう。
先生はどんどん毛を抜いていきますが、私ではこうは出来ません。
だって大事な我が子を痛がらせるなんて出来ないですから。
かといって他人に任せるのもどうかと思いますが。

仕上げに綿棒で掃除をしてもらったら、検査結果がすぐ出てきました。
その紙を持って何やら先生達が話し込んでいます。
ん?早く持ってくればいいのに。えっ!まさか!?
そのまさかでした。
また上がってしまった。

GPTが408まで上がってます。
信じられませんでした、私もリズママも。
だってあんなに元気なのに。
測定する機械が壊れてんじゃないかと思ったくらいです。

今日は注射2本と飲み薬を4日分もらいました。
4日後にまた検査です。
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やっと下がりました。
2006-02-06 Mon 22:00
今日の病院での表情

久しぶりに病院で検査をしてもらいました。
6日ぶりの検査でした。
下がってればいいけどな〜。
もし上がってたらどうしよう。
期待と不安で検査結果を待ってました。
結果は

やっと下がりました。

やった〜☆、下がってる。しかも基準値内におさまってる。
約1ヶ月半位ずーっと基準値を外れていたのに、初めて良い結果が出ました。
嬉しかったー。
ずっともやもやしていた気持ちがやっと晴れた気分です。

今日も注射は無しでした。
今からは薬を1種類だけ飲んで様子を見ましょうと言う事でした。
(今までは2種類の薬を飲んでいた。)
今度は2週間後に検査をして、良ければ薬を飲むのも毎日ではなくて、間隔を空けていきましょうとの事です。
薬は毎日飲んでいるので、今度は胃を悪くするのではないかと心配です。
早く飲まないでいい様になるといいですけど。

家に帰ってからのサラは、非常に元気でした。
リズに何度も飛びかかって行きました。
まるで自分の具合がよくなったので喜んでいるようです。
そういうサラを見ていたら、愛おしくなって抱っこしてみました。
それをリズはじーっと見ていました。

そういえば最近サラは抱っこしているけど、リズは抱っこしていないな〜。
リズを抱っこすると、私の腕に抱かれたままじっとしています。
もしかしてリズもこうして欲しかったのかな?
最近、具合が悪いサラばっかりかまっていたから、少しやきもちを妬いてたかも知れません。
腕に抱かれてじっとしているリズも可愛いい♪

リズも甘えちゃんです。
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サラの病院の事
2006-02-03 Fri 23:18
この前、鹿児島市内のリズママの友達からメールがありました。
いつもサラをトリミングに連れて行った時に、一緒に遊んでもらっている友達です。
その友達の家には、ヨークシャーテリアのチャコちゃん、かりんちゃんとネコのちょび君がいて、この前ちょび君を動物病院に連れて行ったついでに、その病院の先生にサラのことも聞いてくれたみたいです。

メールの内容はその事だったのですが、
その先生は私達が通っている病院の先生の事も知っていて、あの先生なら信頼できるし、設備も鹿児島市内と同等かもしくはそれ以上に整ってると言われたそうです。
それと、肝臓の病気と言うのは、なかなかこれが良いと言う薬や治療法が無いみたいで、先生たちも手探り状態だと言う事でした。

私達が一番気にしていたのが、避妊手術の前にどうして検査をしなかったのかと言う事だったのですが、地方の病院では飼い主の金銭的負担を少しでも軽くするために、検査をしないのが普通らしいです。(お金が掛かるからと見捨てられる子もいるらしい。)
私達も手術の前にもっとよく内容を聞いてから、検査をお願いすればよかったのですが・・・

他にももっと色々詳しく教えてくれたのですが、それを聞くと結局、今の掛かり付けの病院で様子を見たほうが良いかなと思いました。
今まで病院に不信感を持ちながら治療を続けていたので、他の病院に移るつもりだったのですが、やっぱりやめました。
治療に結構長い日数が掛かっていますが、必ずよくなることを信じて。

上がチャコちゃん(お母さん)、下がかりんちゃん(娘)
チャコちゃん、かりんちゃん


ちょび君です。
ちょび君

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